top of page
  • 執筆者の写真近藤 伸夫

珠洲の竹炭塩

能登半島の外浦珠洲沖で取水し、天然のよしずと昔ながらの平釜で炊き上げ、手間暇かけて作った奥能登珠洲の塩です。能登半島の三年物の青竹に塩を詰め込み、炭焼き職人が昔ながらの窯で10日から2週間、焼き上げ、ほぐした「黒い塩」。拡大図を観ると、竹炭・白い塩・白い塩に炭が入り込んだグレー塩が入り混じっている。味わい深い塩であります。この黒塩を製造している新海塩産業は他に 赤い塩、黄色い塩 緑の塩 茶色の塩など作っていてそろえると面白いと思う。 〇製造 有限会社新海塩産業 石川県珠洲市長橋町15-18-11 電話0768-87-8140



閲覧数:8回0件のコメント

最新記事

すべて表示

Comments


bottom of page